第10話 汚れた舌「色狂いの毒虫」
ドラマ
2005年6月16日 TBS
概要
ある男女の禁断の恋愛を軸に、彼らを取り巻く複雑な愛憎劇を描く。念願かなって小さな生花店を開業した千夏(飯島直子)と、妻子を持つ生花店チェーンのオーナー・耕平(加藤浩次)。二人はある日、羽田空港のロビーで運命的に出会う。その後、千夏の店で偶然再会したことで、二人の運命の歯車が回り始める。
あらすじ・解説
能登から戻った千夏(飯島直子)に、怒りの収まらない杏梨(牧瀬里穂)は屈辱的な言葉を浴びせる。が、千夏は何も言い返せない。一方、耕平(加藤浩次)は千夏の借金を肩代わりし、杏梨に内証で全額を白川(藤竜也)に振り込む。そんな中、杏梨は光哉(田中圭)が持っていた合鍵を使って千夏の店に侵入。花を保管する冷蔵庫のコンセントを抜く。
汚れた舌トップへ戻る【第10話】汚れた舌の出演者・キャスト
Q&A
- 汚れた舌(汚れた舌「色狂いの毒虫」)の放送日はいつですか?
- 2005年6月16日/TBS
- 汚れた舌(汚れた舌「色狂いの毒虫」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は飯島直子、牧瀬里穂、加藤浩次、森口瑤子ほか、スタッフは内館牧子(脚本)、藤尾隆(演出)です。




























