第11話 汚れた舌「いとおしい舌」
ドラマ
2005年6月23日 TBS
概要
ある男女の禁断の恋愛を軸に、彼らを取り巻く複雑な愛憎劇を描く。念願かなって小さな生花店を開業した千夏(飯島直子)と、妻子を持つ生花店チェーンのオーナー・耕平(加藤浩次)。二人はある日、羽田空港のロビーで運命的に出会う。その後、千夏の店で偶然再会したことで、二人の運命の歯車が回り始める。
あらすじ・解説
耕平(加藤浩次)が千夏(飯島直子)との再出発を決断した翌朝、弘子(森口瑤子)が富士山花店の退職を宣言。大型契約の権利を自分名義にしたと勝ち誇る弘子を耕平は必死で引き留める。が、弘子は杏梨(あんり・牧瀬里穂)への復讐(ふくしゅう)だと聞く耳を持たない。一方、千夏の店の経営状態もひっ迫。心細い気持ちで耕平を待つ千夏の前に、光哉(田中圭)が現れる。
汚れた舌トップへ戻る【第11話】汚れた舌の出演者・キャスト
Q&A
- 汚れた舌(汚れた舌「いとおしい舌」)の放送日はいつですか?
- 2005年6月23日/TBS
- 汚れた舌(汚れた舌「いとおしい舌」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は飯島直子、牧瀬里穂、加藤浩次、森口瑤子ほか、スタッフは内館牧子(脚本)、佐々木章光(演出)です。




























