第10話 曲がり角の彼女「花嫁と千春の決意」
ドラマ
2005年6月21日 フジテレビ
概要
ホテル勤務の千春は、体力やプロポーションの衰えを気にしつつも、主任として仕事を楽しんでいた。ある日、母が倒れ、大事な仕事に遅刻。千春はみんなが困っていると思いながら出社するが、仕事は後輩・なつみの機転のおかげで滞りなく終了していた。肩透かしを食らう千春に、副社長・一樹は「いなくても影響ないよ」と追い打ちをかけ、彼女を主任から降格させてしまう。
あらすじ・解説
千春(稲森いずみ)は、えり子(青木さやか)に、健一(袴田吉彦)との結婚式の仕切りを任される。一樹(要潤)との関係も順調な千春が張り切る中、社長が倒れて入院する。一方、修二(金子貴俊)に好意を抱くなつみ(釈由美子)は、素直になれずにいた。そんな中、えり子は結婚式の段取りで、健一の母・安子(大島蓉子)ともめ、結婚をやめたいと言いだす。
曲がり角の彼女トップへ戻る【第10話】曲がり角の彼女の出演者・キャスト
Q&A
- 曲がり角の彼女(曲がり角の彼女「花嫁と千春の決意」)の放送日はいつですか?
- 2005年6月21日/フジテレビ
- 曲がり角の彼女(曲がり角の彼女「花嫁と千春の決意」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は稲森いずみ、釈由美子、要潤、青木さやかほか、スタッフは後藤法子(脚本)、新城毅彦(演出)です。





























