第11話 曲がり角の彼女「千春の生きる道!」
ドラマ
2005年6月28日 フジテレビ
概要
ホテル勤務の千春は、体力やプロポーションの衰えを気にしつつも、主任として仕事を楽しんでいた。ある日、母が倒れ、大事な仕事に遅刻。千春はみんなが困っていると思いながら出社するが、仕事は後輩・なつみの機転のおかげで滞りなく終了していた。肩透かしを食らう千春に、副社長・一樹は「いなくても影響ないよ」と追い打ちをかけ、彼女を主任から降格させてしまう。
あらすじ・解説
恋愛履歴から一樹(要潤)の両親に結婚を反対され、千春(稲森いずみ)は落ち込んでいた。一樹も病床の父やホテルの現状を考えると結婚に踏み切れず、千春は別れを告げる。そんな千春の下に、ライバルホテルの外資系親会社から引き抜きの誘いが。一度はグランフォートホテルに留まると決めた千春だが、迷ったすえ、面接を受けに行くことに。
曲がり角の彼女トップへ戻る【第11話】曲がり角の彼女の出演者・キャスト
Q&A
- 曲がり角の彼女(曲がり角の彼女「千春の生きる道!」)の放送日はいつですか?
- 2005年6月28日/フジテレビ
- 曲がり角の彼女(曲がり角の彼女「千春の生きる道!」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は稲森いずみ、釈由美子、要潤、青木さやかほか、スタッフは後藤法子(脚本)、新城毅彦(演出)です。























