第10話 海猿 UMIZARU EVOLUTION「命にかえて」
ドラマ
2005年9月6日 フジテレビ
概要
福岡から第3管区・横浜へ異動となった潜水士の大輔。乗り込んだ巡視船の乗船員は、大輔に冷たいバディの潜水士・池澤を筆頭にくせ者揃いだ。歓迎会が開かれたバー「オーシャンズ」で、大輔は遠距離恋愛中の恋人の環菜と偶然再会。離れていた大輔への思いが冷めていた環菜は、彼女扱いする大輔に困惑する。
あらすじ・解説
大輔(伊藤英明)は新たにバディとなった吉岡(佐藤隆太)の指導を始める。そんな中、大輔は、環菜(かんな・加藤あい)の部屋で母親・歌子(朝加真由美)と遭遇。歌子は大輔が海上保安官と知り交際を反対する。環菜の父親は海で亡くなっていた。一方、下川(時任三郎)は、里江子(奥貫薫)から、娘の唯(一木有海)ともう会わないでほしいと告げられる。
海猿 UMIZARU EVOLUTIONトップへ戻る【第10話】海猿 UMIZARU EVOLUTIONの出演者・キャスト
Q&A
- 海猿 UMIZARU EVOLUTION(海猿 UMIZARU EVOLUTION「命にかえて」)の放送日はいつですか?
- 2005年9月6日/フジテレビ
- 海猿 UMIZARU EVOLUTION(海猿 UMIZARU EVOLUTION「命にかえて」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は伊藤英明、加藤あい、時任三郎、仲村トオルほか、スタッフは佐藤秀峰(原作)、小森陽一(原案)です。




















