第5話 ブラジルへ
ドラマ
概要
1934年、ブラジルと日本に生き別れになった姉妹。姉のハルは両親とともにブラジルへ出稼ぎに。希望を抱いて海を渡るが、現実は非情で一家を完膚なきまでに打ちのめす。一方、病気で船に乗れず日本に残されたナツは、預けられた伯父の家でむごい仕打ちに耐える毎日。それぞれ地獄を生きる姉妹の拠り所は、互いに送り合う手紙だった。
ハルとナツ 届かなかった手紙トップへ戻る【第5話】ハルとナツ 届かなかった手紙の出演者・キャスト
Q&A
- ハルとナツ 届かなかった手紙(ブラジルへ)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は森光子、野際陽子、今井翼、米倉涼子ほか、スタッフは橋田壽賀子(原作)、橋田壽賀子(脚本)です。

























