第3話 大奥・華の乱「仇の子」
ドラマ
概要
内山理名主演の時代劇シリーズ第3弾。第5代将軍・綱吉(谷原章介)の時代、大奥の権力は綱吉の生母・桂昌院(江波杏子)に集まっていた。綱吉の側近・牧野成貞(平泉成)の娘・安子(内山理名)は、自らの家族を崩壊させた綱吉への復讐のため大奥へ入ることを決意するが、彼女を待っていたのは一筋縄ではいかない恐ろしい女たちだった。
あらすじ・解説
安子(やすこ・内山理名)に対する綱吉(谷原章介)の偏愛は日に日に増し、お伝(でん・小池栄子)のしっと心は増すばかり。一方、安子の父・成貞(なりさだ・平泉成)が綱吉のお側役(そばやく)に任命され、今まで権勢を振るっていた柳沢(北村一輝)は綱吉への復讐を決意。自分の屋敷に綱吉を招き、肝いりの染子(貫地谷しほり)と添い遂げるように仕向け、さらにお伝との接触を図る。
大奥・華の乱トップへ戻る【第3話】大奥・華の乱の出演者・キャスト
大奥・華の乱のスタッフ・作品情報
- 浅野妙子
- (脚本)
Q&A
- 大奥・華の乱(大奥・華の乱「仇の子」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は内山理名、谷原章介、小池栄子、高岡早紀ほか、スタッフは浅野妙子(脚本)です。



























