第5話 大奥・華の乱「逆襲」
ドラマ
概要
内山理名主演の時代劇シリーズ第3弾。第5代将軍・綱吉(谷原章介)の時代、大奥の権力は綱吉の生母・桂昌院(江波杏子)に集まっていた。綱吉の側近・牧野成貞(平泉成)の娘・安子(内山理名)は、自らの家族を崩壊させた綱吉への復讐のため大奥へ入ることを決意するが、彼女を待っていたのは一筋縄ではいかない恐ろしい女たちだった。
あらすじ・解説
安子(やすこ・内山理名)が産気づいた。お伝(でん・小池栄子)はしっと心から、安子を湯殿に閉じこめる。安子は自力で脱出し、若君・長丸(ちょうまる・井上優吏)を出産。綱吉(谷原章介)は安子と長丸を溺愛(できあい)する。数カ月後、信子(のぶこ・藤原紀香)は安子が長丸を世継ぎにしないと聞き激怒するが、右衛門佐(えもんのすけ・高岡早紀)は安子を弁護。信子は右衛門佐が安子に付いたことに動揺する。
大奥・華の乱トップへ戻る【第5話】大奥・華の乱の出演者・キャスト
大奥・華の乱のスタッフ・作品情報
- 浅野妙子
- (脚本)
Q&A
- 大奥・華の乱(大奥・華の乱「逆襲」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は内山理名、谷原章介、小池栄子、高岡早紀ほか、スタッフは浅野妙子(脚本)です。


























