第6話 大奥・華の乱「殺意」
ドラマ
概要
内山理名主演の時代劇シリーズ第3弾。第5代将軍・綱吉(谷原章介)の時代、大奥の権力は綱吉の生母・桂昌院(江波杏子)に集まっていた。綱吉の側近・牧野成貞(平泉成)の娘・安子(内山理名)は、自らの家族を崩壊させた綱吉への復讐のため大奥へ入ることを決意するが、彼女を待っていたのは一筋縄ではいかない恐ろしい女たちだった。
あらすじ・解説
安子(やすこ・内山理名)が目を離したすきに長丸(ちょうまる・井上優吏)が重体に。安子の介抱もむなしく、長丸は死去。安子は、直前まで長丸と一緒にいたお伝(でん・小池栄子)が手を下したのでは、と疑う。そんな中、綱吉(谷原章介)は徳松(吉川史樹)を世継ぎに決定。それでも世継ぎの不安が消えない桂昌院(けいしょういん・江波杏子)は、学才のある大典侍(おおすけ・中山忍)を側室に迎える。
大奥・華の乱トップへ戻る【第6話】大奥・華の乱の出演者・キャスト
Q&A
- 大奥・華の乱(大奥・華の乱「殺意」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は内山理名、谷原章介、小池栄子、高岡早紀ほかです。


























