第7話 大奥・華の乱「真の敵」
ドラマ
概要
内山理名主演の時代劇シリーズ第3弾。第5代将軍・綱吉(谷原章介)の時代、大奥の権力は綱吉の生母・桂昌院(江波杏子)に集まっていた。綱吉の側近・牧野成貞(平泉成)の娘・安子(内山理名)は、自らの家族を崩壊させた綱吉への復讐のため大奥へ入ることを決意するが、彼女を待っていたのは一筋縄ではいかない恐ろしい女たちだった。
あらすじ・解説
事故で徳松(吉川史樹)が命を落とした。悲しみにくれるお伝(でん・小池栄子)は安子(やすこ・内山理名)を疑うも、子を亡くした者同士、和解を。安子はこの件で長丸(ちょうまる)の死にお伝は関係ない、と直感する。一方、綱吉(谷原章介)は隆光(たかみつ・火野正平)の助言でイヌを大事にするようになり、「生類憐(しょうるいあわれ)みの令」を制定。だが、それが町や大奥に災禍をもたらすことになる。
大奥・華の乱トップへ戻る【第7話】大奥・華の乱の出演者・キャスト
大奥・華の乱のスタッフ・作品情報
- 浅野妙子
- (脚本)
Q&A
- 大奥・華の乱(大奥・華の乱「真の敵」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は内山理名、谷原章介、小池栄子、高岡早紀ほか、スタッフは浅野妙子(脚本)です。


























