第8話 大奥・華の乱「お犬様」
ドラマ
概要
内山理名主演の時代劇シリーズ第3弾。第5代将軍・綱吉(谷原章介)の時代、大奥の権力は綱吉の生母・桂昌院(江波杏子)に集まっていた。綱吉の側近・牧野成貞(平泉成)の娘・安子(内山理名)は、自らの家族を崩壊させた綱吉への復讐のため大奥へ入ることを決意するが、彼女を待っていたのは一筋縄ではいかない恐ろしい女たちだった。
あらすじ・解説
柳沢(北村一輝)は、自分の子が綱吉(谷原章介)の子だと申し出た。悲しみに暮れていた綱吉は喜び、すぐに柳沢の妻・染子(そめこ・貫地谷しほり)を側室に迎え入れる。安子(やすこ・内山理名)は、染子がまだ柳沢を忘れられないと知り同情。そんな中、「生類憐(しょうるいあわれ)みの令」に反対する光圀(大杉漣)が、綱吉にイヌの毛皮を贈る。それが大奥内の大騒動に発展する。
大奥・華の乱トップへ戻る【第8話】大奥・華の乱の出演者・キャスト
大奥・華の乱のスタッフ・作品情報
- 尾崎将也
- (脚本)
Q&A
- 大奥・華の乱(大奥・華の乱「お犬様」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は内山理名、谷原章介、小池栄子、高岡早紀ほか、スタッフは尾崎将也(脚本)です。


























