第9話 大奥・華の乱「遺言」
ドラマ
概要
内山理名主演の時代劇シリーズ第3弾。第5代将軍・綱吉(谷原章介)の時代、大奥の権力は綱吉の生母・桂昌院(江波杏子)に集まっていた。綱吉の側近・牧野成貞(平泉成)の娘・安子(内山理名)は、自らの家族を崩壊させた綱吉への復讐のため大奥へ入ることを決意するが、彼女を待っていたのは一筋縄ではいかない恐ろしい女たちだった。
あらすじ・解説
桂昌院(けいしょういん・江波杏子)が倒れた。柳沢(北村一輝)は吉里(よしさと・佐藤涼平)の出生の秘密に気付いた安子(やすこ・内山理名)を家の座敷牢(ざしきろう)に招く。中には成住(なりすみ・田辺誠一)の姿が。柳沢は成住の命と引き替えにと、安子を口止めする。一方、染子(貫地谷しほり)は安子に真実を告白。それを立ち聞きした右衛門佐(えもんのすけ・高岡早紀)は桂昌院にも真実を告げるよう染子に迫る。
大奥・華の乱トップへ戻る【第9話】大奥・華の乱の出演者・キャスト
Q&A
- 大奥・華の乱(大奥・華の乱「遺言」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は内山理名、谷原章介、小池栄子、高岡早紀ほかです。


























