概要
戦国時代、土佐24万石の大名にまで上り詰めた山内一豊と、その妻・千代を描く。織田信長に父を殺された一豊は、山内家再興の思いを胸に秘め、仕官を求めて放浪していた。一方、千代は住んでいた村を落ち武者狩りに焼かれ、両親を殺される。美濃へ逃げる途中、一豊に出会った千代は、彼から母・法秀尼のいる寺で休息するように勧められる。
あらすじ・解説
信長(舘ひろし)は長篠で武田勢を迎え撃つことを決断。敵の馬の侵入を防ぐため、信長は長大な柵の構築を秀吉(柄本明)に指示する。秀吉は一豊(上川隆也)を通じ、義弟の源助(小林正寛)を手配して作業をまかせる。そんな折り、千代(仲間由紀恵)が身ごもったとわかる。
功名が辻トップへ戻る【第16話】功名が辻の出演者・キャスト
Q&A
- 功名が辻(功名が辻「長篠の悲劇」)の放送日はいつですか?
- 2006年4月23日/NHK総合
- 功名が辻(功名が辻「長篠の悲劇」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は仲間由紀恵、上川隆也、武田鉄矢、前田吟ほか、スタッフは司馬遼太郎(原作)、大石静(脚本)です。





















