第10話 白夜行「開く過去の扉」
ドラマ
2006年3月16日 TBS
概要
過酷な運命を背負った少年と少女の悲劇的な愛を描く。11歳の亮司は、初恋の相手・雪穂を買春した父・洋介を殺した。雪穂は亮司をかばい、母・文代が疑われるように仕向ける。亮司と雪穂はお互いのために別れを決意。そして、二人は、会うこともなく高校生になる。
あらすじ・解説
亮司(山田孝之)は、雪穂(綾瀬はるか)の罪に気付いた礼子(八千草薫)を殺した。病院は心筋梗塞によるものだと言うが、篠塚(柏原崇)は殺人を疑わせる情報をつかみ、笹垣(武田鉄矢)に連絡。笹垣は、弥生子(麻生祐未)に真文(余貴美子)の図書館のことを聞き、訪ねる。直後、弥生子が自殺。そのころ、亮司は笹垣を殺す計画を進めていた。
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Q&A
- 白夜行(白夜行「開く過去の扉」)の放送日はいつですか?
- 2006年3月16日/TBS
- 白夜行(白夜行「開く過去の扉」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は山田孝之、綾瀬はるか、渡部篤郎、柏原崇ほか、スタッフは東野圭吾(原作)、森下佳子(脚本)です。

































