第7話 輪舞曲−ロンド−「新章突入」
ドラマ
2006年2月26日 TBS
概要
刑事と韓国人女性のラブストーリー。刑事・金山は“西嶋ショウ”の偽名で、裏会社を牛耳る組織「神狗」に潜入捜査を行っていた。ショウは、犯罪の証拠をつかもうと、組織を率いる龍一郎の息子・龍吾に接触を図る。ある日、ショウはバーで、アルバイト代で店主ともめているユナと出会う。
あらすじ・解説
伊崎(石橋凌)が狙撃され、死亡した。目の前で伊崎を殺されたショウ(竹野内豊)は、悲しみに暮れる間もなくユナ(チェ・ジウ)の元へ。ショウは神狗(シェンクー)の船内で見つけたユナのネックレスを手に、神狗との関係を問い詰める。ユナを疑ったショウは、ネックレスが父親の所持品であると知り、ユナの父を捜すために、再び神狗への潜入を試みる。
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キーワード
Q&A
- 輪舞曲−ロンド−(輪舞曲−ロンド−「新章突入」)の放送日はいつですか?
- 2006年2月26日/TBS
- 輪舞曲−ロンド−(輪舞曲−ロンド−「新章突入」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は竹野内豊、チェ・ジウ、木村佳乃、速水もこみちほか、スタッフは渡邉睦月(脚本)、平野俊一(演出)です。
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