第10話 僕の歩く道「涙で、愛が見えない」
ドラマ
2006年12月12日 フジテレビ
概要
先天性障害で10歳児程度の知能しかない31歳の自閉症の青年が懸命に生きる姿を描く。周囲の理解を得られず職を転々としていた輝明は幼なじみの獣医・都古の紹介で、彼女が勤める動物園で働き始める。数日後、勤務中に風船の割れる音で驚いた輝明は担当するネズミを逃がし、パニックを起こす。
あらすじ・解説
輝明(草なぎ剛)から「都古ちゃんが元気じゃありませんでした」と書かれたはがきを受け取った都古(香里奈)はロードバイクでやって来た輝明の胸で泣いてしまう。一方、輝明はレースに出たいと家族の前で話すが、秀治(佐々木蔵之介)は反対。そんな中、河原(葛山信吾)との生活に限界を感じた都古が家を飛び出す。
僕の歩く道トップへ戻る【第10話】僕の歩く道の出演者・キャスト
Q&A
- 僕の歩く道(僕の歩く道「涙で、愛が見えない」)の放送日はいつですか?
- 2006年12月12日/フジテレビ
- 僕の歩く道(僕の歩く道「涙で、愛が見えない」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は草なぎ剛、香里奈、佐々木蔵之介、本仮屋ユイカほか、スタッフは橋部敦子(脚本)、三宅喜重(演出)です。
























