第1話 セクシーボイスアンドロボ「三日坊主」
ドラマ
2007年4月10日 日本テレビ
概要
女好きのロボットオタク・ロボと、七色の声を操る14才の少女・ニコがスパイとなり活躍する痛快冒険活劇。ある日、血まみれの男たちがもみ合うのを目撃したニコは、その興奮を誰かと共有したい気持ちからテレクラに電話し、ロボと出会う。現場に戻ったロボとニコは、大量の領収書とゴミが入った不審な箱を発見。持ち主は、連続殺人犯で三日坊主と呼ばれる3日間しか記憶を保てない男だった。
あらすじ・解説
男女二人がスパイとして活躍する。中学生のニコ(大後寿々花)は、乱闘騒ぎを目撃。興奮を誰かに話そうとテレクラに電話をかけ、青年・須藤(松山ケンイチ)と知り合う。ニコは声を頼りに乱闘の男(中村獅童)を発見。男の記憶が3日間しか持たないと知る。ロボットオタクの須藤はニコから“ロボ”と呼ばれ、一緒に男の話を聞くはめに。
セクシーボイスアンドロボトップへ戻る【第1話】セクシーボイスアンドロボの出演者・キャスト
Q&A
- セクシーボイスアンドロボ(セクシーボイスアンドロボ「三日坊主」)の放送日はいつですか?
- 2007年4月10日/日本テレビ
- セクシーボイスアンドロボ(セクシーボイスアンドロボ「三日坊主」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松山ケンイチ、大後寿々花、村川絵梨、塚本晋也ほか、スタッフは黒田硫黄(原作)、木皿泉(脚本)です。





















