第10話 セクシーボイスアンドロボ「幸子」
ドラマ
2007年6月12日 日本テレビ
概要
女好きのロボットオタク・ロボと、七色の声を操る14才の少女・ニコがスパイとなり活躍する痛快冒険活劇。ある日、血まみれの男たちがもみ合うのを目撃したニコは、その興奮を誰かと共有したい気持ちからテレクラに電話し、ロボと出会う。現場に戻ったロボとニコは、大量の領収書とゴミが入った不審な箱を発見。持ち主は、連続殺人犯で三日坊主と呼ばれる3日間しか記憶を保てない男だった。
あらすじ・解説
真境名(浅丘ルリ子)は、ニコ(大後寿々花)の家にやって来て、家族に2億円払うから、ニコを養子にしたいと申し込む。ニコは、反対をしながらも迷いの表情を見せる家族に驚く。一方、ロボ(松山ケンイチ)は占い師から来世はニコの子どもになると言われたという漫画家・信田(篠井英介)と出会う。
セクシーボイスアンドロボトップへ戻る【第10話】セクシーボイスアンドロボの出演者・キャスト
Q&A
- セクシーボイスアンドロボ(セクシーボイスアンドロボ「幸子」)の放送日はいつですか?
- 2007年6月12日/日本テレビ
- セクシーボイスアンドロボ(セクシーボイスアンドロボ「幸子」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松山ケンイチ、大後寿々花、村川絵梨、塚本晋也ほか、スタッフは黒田硫黄(原作)、木皿泉(脚本)です。





















