第6話 セクシーボイスアンドロボ「ZI」
ドラマ
2007年5月15日 日本テレビ
概要
女好きのロボットオタク・ロボと、七色の声を操る14才の少女・ニコがスパイとなり活躍する痛快冒険活劇。ある日、血まみれの男たちがもみ合うのを目撃したニコは、その興奮を誰かと共有したい気持ちからテレクラに電話し、ロボと出会う。現場に戻ったロボとニコは、大量の領収書とゴミが入った不審な箱を発見。持ち主は、連続殺人犯で三日坊主と呼ばれる3日間しか記憶を保てない男だった。
あらすじ・解説
ニコ(大後寿々花)は、夫を謎の殺し屋“ZI”に殺されたと話す女性からZIの正体を暴いてほしいと依頼された。ニコと捜査を始めたロボ(松山ケンイチ)は、花屋「HN」の看板を横にして見るとZIと読めることを発見。ニコらはHNの店主・亮子(りょう)を訪ねて話を聞く。そんな最中、何者かが店内に向けて銃を乱射する。
セクシーボイスアンドロボトップへ戻る【第6話】セクシーボイスアンドロボの出演者・キャスト
Q&A
- セクシーボイスアンドロボ(セクシーボイスアンドロボ「ZI」)の放送日はいつですか?
- 2007年5月15日/日本テレビ
- セクシーボイスアンドロボ(セクシーボイスアンドロボ「ZI」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松山ケンイチ、大後寿々花、村川絵梨、塚本晋也ほか、スタッフは黒田硫黄(原作)、木皿泉(脚本)です。



















