第7話 セクシーボイスアンドロボ「ハンバーグさん」
ドラマ
概要
女好きのロボットオタク・ロボと、七色の声を操る14才の少女・ニコがスパイとなり活躍する痛快冒険活劇。ある日、血まみれの男たちがもみ合うのを目撃したニコは、その興奮を誰かと共有したい気持ちからテレクラに電話し、ロボと出会う。現場に戻ったロボとニコは、大量の領収書とゴミが入った不審な箱を発見。持ち主は、連続殺人犯で三日坊主と呼ばれる3日間しか記憶を保てない男だった。
あらすじ・解説
ニコ(大後寿々花)とロボ(松山ケンイチ)は、ニコの姉・一海(村川絵梨)がアルバイトするレストランで遭遇。そんな中、一海はかばんを抱える不審な男(モロ師岡)にナイフを突き付けられる。男は店内の人間を人質に立てこもりを宣言。一方、店内には名梨(岡田義徳)の姿が。名梨は真境名(浅丘ルリ子)から、男のかばんを奪うよう指令を受けていた。
セクシーボイスアンドロボトップへ戻る【第7話】セクシーボイスアンドロボの出演者・キャスト
Q&A
- セクシーボイスアンドロボ(セクシーボイスアンドロボ「ハンバーグさん」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松山ケンイチ、大後寿々花、村川絵梨、塚本晋也ほか、スタッフは黒田硫黄(原作)、山岡真介(脚本)です。





















