第8話 セクシーボイスアンドロボ「プッチーニ 前編」
ドラマ
2007年5月29日 日本テレビ
概要
女好きのロボットオタク・ロボと、七色の声を操る14才の少女・ニコがスパイとなり活躍する痛快冒険活劇。ある日、血まみれの男たちがもみ合うのを目撃したニコは、その興奮を誰かと共有したい気持ちからテレクラに電話し、ロボと出会う。現場に戻ったロボとニコは、大量の領収書とゴミが入った不審な箱を発見。持ち主は、連続殺人犯で三日坊主と呼ばれる3日間しか記憶を保てない男だった。
あらすじ・解説
ニコ(大後寿々花)は、死が近い病人の願いをかなえる謎の看護師3人組“プッチーニ”の存在を知る。そんな中、ロボ(松山ケンイチ)は、ロボットが縁で出会った女性・昭子(小林聡美)に好意を抱き、再会を願うように。一方、看護師として働く昭子こそが、同僚の絵美理(ともさかりえ)、恵(もたいまさこ)とともに活躍するプッチーニだった。
セクシーボイスアンドロボトップへ戻る【第8話】セクシーボイスアンドロボの出演者・キャスト
Q&A
- セクシーボイスアンドロボ(セクシーボイスアンドロボ「プッチーニ 前編」)の放送日はいつですか?
- 2007年5月29日/日本テレビ
- セクシーボイスアンドロボ(セクシーボイスアンドロボ「プッチーニ 前編」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松山ケンイチ、大後寿々花、村川絵梨、塚本晋也ほか、スタッフは黒田硫黄(原作)、木皿泉(脚本)です。





















