第9話 セクシーボイスアンドロボ「プッチーニ 後編」
ドラマ
2007年6月5日 日本テレビ
概要
女好きのロボットオタク・ロボと、七色の声を操る14才の少女・ニコがスパイとなり活躍する痛快冒険活劇。ある日、血まみれの男たちがもみ合うのを目撃したニコは、その興奮を誰かと共有したい気持ちからテレクラに電話し、ロボと出会う。現場に戻ったロボとニコは、大量の領収書とゴミが入った不審な箱を発見。持ち主は、連続殺人犯で三日坊主と呼ばれる3日間しか記憶を保てない男だった。
あらすじ・解説
ニコ(大後寿々花)は、昭子(小林聡美)ら“プッチーニ”が、真境名(浅丘ルリ子)の命を狙っていると知る。ロボ(松山ケンイチ)に助けを求めるが、ロボは頼みをよそに昭子と暮らし始める。真境名が昔の恋人への償いとして、命をささげるつもりと聞いたニコは、考え直すよう説得を。一方、名梨(岡田義徳)はロボたちの部屋を訪れる。
セクシーボイスアンドロボトップへ戻る【第9話】セクシーボイスアンドロボの出演者・キャスト
Q&A
- セクシーボイスアンドロボ(セクシーボイスアンドロボ「プッチーニ 後編」)の放送日はいつですか?
- 2007年6月5日/日本テレビ
- セクシーボイスアンドロボ(セクシーボイスアンドロボ「プッチーニ 後編」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松山ケンイチ、大後寿々花、村川絵梨、塚本晋也ほか、スタッフは黒田硫黄(原作)、木皿泉(脚本)です。





















