第11話 夫婦道「大輪の花が咲いた」
ドラマ
概要
一組の夫婦を中心に、家族が織り成す小さな世界を舞台としたホームドラマ。先祖代々茶園業を営む高鍋家の、3人の娘の結婚や代々続く高鍋園の後継ぎ、それらをめぐる夫婦間の諍いなどを描いていく。また、高鍋家の家長・康介(武田鉄矢)と妻・聡子(高畑淳子)が、“武士道”ならぬ“夫婦道”の極意を説いていく。
あらすじ・解説
最終回 康介(武田鉄矢)は、夏萌(なつも・山崎静代)と芸術家・冬島(山崎銀之丞)の結婚に反対していた。夏萌の真剣な気持ちを悟った聡子(高畑淳子)は、康介のかたくなな態度に腹を立て、娘たちを連れて修造(橋爪功)の家に立てこもる。そんな中、冬島が康介の元を来訪。話をする中、康介は冬島が離婚経験者であると知り、反対の意を強める。
夫婦道トップへ戻るQ&A
- 夫婦道(夫婦道「大輪の花が咲いた」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は武田鉄矢、高畑淳子、山崎静代、たくませいこほかです。





















