第9話 夫婦道「お茶の木に咲いた花」
ドラマ
概要
一組の夫婦を中心に、家族が織り成す小さな世界を舞台としたホームドラマ。先祖代々茶園業を営む高鍋家の、3人の娘の結婚や代々続く高鍋園の後継ぎ、それらをめぐる夫婦間の諍いなどを描いていく。また、高鍋家の家長・康介(武田鉄矢)と妻・聡子(高畑淳子)が、“武士道”ならぬ“夫婦道”の極意を説いていく。
あらすじ・解説
夏萌(なつも・山崎静代)が32回目の見合いをすることに。相手方が夏萌を気に入り、和やかな雰囲気で見合いは進む。だが、夏萌は「結婚する気はない」と席を立つ。康介(武田鉄矢)らが理由を問うと、夏萌は、「わたしが高鍋園を継ぐ」と宣言。翌日、夏萌は手もみ茶で10年連続で金賞を取った辰司(米倉斉加年)を訪ね、弟子入りを志願する。
夫婦道トップへ戻るQ&A
- 夫婦道(夫婦道「お茶の木に咲いた花」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は武田鉄矢、高畑淳子、山崎静代、たくませいこほかです。





















