第4話 わたしたちの教科書「校庭の奇妙な事件」
ドラマ
2007年5月3日 フジテレビ
概要
大手法律事務所に所属する珠子は、事務所の後継者で先輩の瀬里と交際。仕事ではイジメ問題に取り組んでいた。一方、喜里丘中学に臨時教師として赴任してきた加地は、学校に来なくなった生徒・明日香を心配していた。ある日、加地は繁華街で明日香が珠子といるところに遭遇。珠子が弁護士だと知り、不審に思いつつ、学校に来るよう明日香を説得する。
あらすじ・解説
一人でいじめ裁判に取り組む珠子(菅野美穂)に、恋人・瀬里(谷原章介)は「憎しみで仕事をしてはいけない」と助言をする。一方、珠子に会った耕平(伊藤淳史)は、無断で朋美(谷村美月)に接触したことを非難。そんな折、校庭に大量の画びょうがばらまかれ、希美(酒井若菜)のロッカーから空の画びょうの箱が見つかる。
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Q&A
- わたしたちの教科書(わたしたちの教科書「校庭の奇妙な事件」)の放送日はいつですか?
- 2007年5月3日/フジテレビ
- わたしたちの教科書(わたしたちの教科書「校庭の奇妙な事件」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は菅野美穂、伊藤淳史、真木よう子、酒井若菜ほか、スタッフは坂元裕二(脚本)、葉山浩樹(演出)です。























