第5話 わたしたちの教科書「職員室のイジメ!!」
ドラマ
2007年5月10日 フジテレビ
概要
大手法律事務所に所属する珠子は、事務所の後継者で先輩の瀬里と交際。仕事ではイジメ問題に取り組んでいた。一方、喜里丘中学に臨時教師として赴任してきた加地は、学校に来なくなった生徒・明日香を心配していた。ある日、加地は繁華街で明日香が珠子といるところに遭遇。珠子が弁護士だと知り、不審に思いつつ、学校に来るよう明日香を説得する。
あらすじ・解説
珠子(菅野美穂)は事務所で雨木(風吹ジュン)の姿を見掛け、がく然。直之(谷原章介)に事情を説明するよう求めるが断られる。一方、職員たちに無視されている耕平(伊藤淳史)は、指示をしたのが雨木だと知り、雨木を非難する。翌日、顧問となった剣道部を訪ねた耕平は、生徒に「あなたのことが嫌い」と言われショックを受ける。
わたしたちの教科書トップへ戻る【第5話】わたしたちの教科書の出演者・キャスト
Q&A
- わたしたちの教科書(わたしたちの教科書「職員室のイジメ!!」)の放送日はいつですか?
- 2007年5月10日/フジテレビ
- わたしたちの教科書(わたしたちの教科書「職員室のイジメ!!」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は菅野美穂、伊藤淳史、真木よう子、酒井若菜ほか、スタッフは坂元裕二(脚本)、河毛俊作(演出)です。






















