第6話 未来講師めぐる「手錠と恋と受験生」
ドラマ
2008年2月15日 テレビ朝日
概要
人の20年後の姿が見える能力を得た塾講師の奮闘を描く。塾講師・めぐるは24歳の誕生日を境に、恋人・ユーキや塾の生徒が年中に見えるという不思議な体験をする。驚いためぐるは、祖父・中吉の元へ。中吉は、自分にも同じ能力があり、満腹だと人の未来が見えると明かす。
あらすじ・解説
めぐる(深田恭子)は、12年ぶりに母・愛子(榊原郁恵)と再会。占い師として活躍する愛子に、めぐるは自分と同じ能力を持っているのかを問う。そんな中、高校受験を控え、悩みを抱える塾の生徒・千鶴(森岡朋奈)が志望校を変更。20年後に千鶴が死亡している姿から余命1カ月と悟っためぐるは、千鶴を救おうと尾行を始める。
未来講師めぐるトップへ戻る【第6話】未来講師めぐるの出演者・キャスト
Q&A
- 未来講師めぐる(未来講師めぐる「手錠と恋と受験生」)の放送日はいつですか?
- 2008年2月15日/テレビ朝日
- 未来講師めぐる(未来講師めぐる「手錠と恋と受験生」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は深田恭子、勝地涼、武田真治、黒川智花ほか、スタッフは宮藤官九郎(脚本)、唐木希浩(演出)です。




















