第7話 薔薇のない花屋「親が子供を叩く時」
ドラマ
2008年2月25日 フジテレビ
概要
英治は8歳の娘・雫を育てながら小さな花屋を経営。最近、なぜかずきんをかぶり始めた雫の行動に悩んでいた。そんなある雨の日、彼は店の前で雨宿りをする盲目の女性・美桜と出会う。歯に衣着せぬ言葉をぶつけてくる彼女に心揺さぶられる英治。後日、美桜は再びやってきて、いつの間にか雫と仲良くなっていた。
あらすじ・解説
英治(香取慎吾)のもとに、弁護士・林(小市慢太郎)が訪ねてきた。林は安西(三浦友和)が、孫の雫(八木優希)の親権をめぐり裁判を起こすと話す。話を聞いた英治は雫のために、安西と争うつもりはないと優貴(釈由美子)らに語る。だが、美桜(竹内結子)は安西に、平川(尾藤イサオ)を犠牲にしても阻止すると息巻く。
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Q&A
- 薔薇のない花屋(薔薇のない花屋「親が子供を叩く時」)の放送日はいつですか?
- 2008年2月25日/フジテレビ
- 薔薇のない花屋(薔薇のない花屋「親が子供を叩く時」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は香取慎吾、竹内結子、釈由美子、松田翔太ほか、スタッフは野島伸司(脚本)、中江功(演出)です。


























