第8話 薔薇のない花屋「さよなら父ちゃん」
ドラマ
2008年3月3日 フジテレビ
概要
英治は8歳の娘・雫を育てながら小さな花屋を経営。最近、なぜかずきんをかぶり始めた雫の行動に悩んでいた。そんなある雨の日、彼は店の前で雨宿りをする盲目の女性・美桜と出会う。歯に衣着せぬ言葉をぶつけてくる彼女に心揺さぶられる英治。後日、美桜は再びやってきて、いつの間にか雫と仲良くなっていた。
あらすじ・解説
英治(香取慎吾)は雫(八木優希)を手放す決意を固めた。そんな中、雫が学校にバリケードを築き上げる。顔を隠し、同じ背格好の女生徒に紛れた雫は駆けつけた英治に、自分を当ててほしいと要求。英治が言い当てたら、素直に安西(三浦友和)の元へ行くと話す。一方、美桜(竹内結子)は桂子(池内淳子)に、英治は雫の父ではないと明かす。
薔薇のない花屋トップへ戻る【第8話】薔薇のない花屋の出演者・キャスト
Q&A
- 薔薇のない花屋(薔薇のない花屋「さよなら父ちゃん」)の放送日はいつですか?
- 2008年3月3日/フジテレビ
- 薔薇のない花屋(薔薇のない花屋「さよなら父ちゃん」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は香取慎吾、竹内結子、釈由美子、松田翔太ほか、スタッフは野島伸司(脚本)、西坂瑞城(演出)です。





























