第10話 ハチミツとクローバー「絶望の淵、ふたりを結ぶ道」
ドラマ
2008年3月11日 フジテレビ
概要
美術大学に通う5人の男女の恋と成長を描く。建築科の学生・竹本は、先輩の森田らと貧しくも楽しい大学生活を送っていた。そんな中、大学の教師・花本は竹本らに、今年入学した親戚のはぐみを紹介。竹本ははぐみに恋をする。
あらすじ・解説
はぐみ(成海璃子)がガラスを運ぶ生徒と接触。大けがを負った。竹本(生田斗真)らは病院に急行。過去を引きずる理花(瀬戸朝香)とその亡夫の故郷を訪れていた真山(向井理)も、知らせを受けて病院へ向かう。検査の結果、命に別条はないが、指先の感覚が戻らない可能性があると判明し、はぐみはショックを受ける。
ハチミツとクローバートップへ戻る【第10話】ハチミツとクローバーの出演者・キャスト
Q&A
- ハチミツとクローバー(ハチミツとクローバー「絶望の淵、ふたりを結ぶ道」)の放送日はいつですか?
- 2008年3月11日/フジテレビ
- ハチミツとクローバー(ハチミツとクローバー「絶望の淵、ふたりを結ぶ道」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は成海璃子、生田斗真、原田夏希、向井理ほか、スタッフは羽海野チカ(原作)、金子茂樹(脚本)です。





























