第11話 ハチミツとクローバー「胸を張れるいい恋だった」
ドラマ
2008年3月18日 フジテレビ
概要
美術大学に通う5人の男女の恋と成長を描く。建築科の学生・竹本は、先輩の森田らと貧しくも楽しい大学生活を送っていた。そんな中、大学の教師・花本は竹本らに、今年入学した親戚のはぐみを紹介。竹本ははぐみに恋をする。
あらすじ・解説
森田(成宮寛貴)はリハビリに苦しむはぐみ(成海璃子)を見かねて、病院から連れ出した。だが、はぐみは早く完治させたいと言い、再び病院へ。ショックを受けた森田は、卒業制作に取り組む。やがて、竹本(生田斗真)の献身的な協力で快方に向かい始めたはぐみは、竹本が宮大工になる夢に迷いを抱いていると聞き、背中を押す。
ハチミツとクローバートップへ戻る【第11話】ハチミツとクローバーの出演者・キャスト
Q&A
- ハチミツとクローバー(ハチミツとクローバー「胸を張れるいい恋だった」)の放送日はいつですか?
- 2008年3月18日/フジテレビ
- ハチミツとクローバー(ハチミツとクローバー「胸を張れるいい恋だった」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は成海璃子、生田斗真、原田夏希、向井理ほか、スタッフは羽海野チカ(原作)、金子茂樹(脚本)です。
























