第6話 鹿男あをによし「すべての鍵を握る女 第二幕のスタート」
ドラマ
2008年2月21日 フジテレビ
概要
ツイてない男が奈良の鹿に気に入られ、次第に“鹿男”と化していく不思議な日々を描く。神経衰弱と断じられ、大学の研究室を追われた小川は、奈良の女子高に非常勤講師として赴任。着任早々、遅刻した生徒・堀田に逆切れされ、そのことを相談した同僚の藤原らに笑われてしまう。
あらすじ・解説
小川(玉木宏)は、大和杯の優勝プレートをシカに届けるが、シカは求めていたものと違うと拒否。敵対するネズミが、シカの求める「目」を「サンカク」と言い換え小川をだましていたと分かる。落胆する小川に、藤原(綾瀬はるか)は、シカの味方のキツネの協力を仰ぐよう提案。藤原はキツネの使いを長岡(柴本幸)ではと疑う。
鹿男あをによしトップへ戻る【第6話】鹿男あをによしの出演者・キャスト
Q&A
- 鹿男あをによし(鹿男あをによし「すべての鍵を握る女 第二幕のスタート」)の放送日はいつですか?
- 2008年2月21日/フジテレビ
- 鹿男あをによし(鹿男あをによし「すべての鍵を握る女 第二幕のスタート」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は玉木宏、綾瀬はるか、多部未華子、柴本幸ほか、スタッフは万城目学(原作)、相沢友子(脚本)です。



















