第5話 ゴンゾウ〜伝説の刑事「幻の拳銃」
ドラマ
2008年7月30日 テレビ朝日
概要
「相棒」シリーズを手掛けたスタッフによる新しいタイプの刑事ドラマ。重度のPTSDを抱えた元エリート刑事・黒木俊英(内野聖陽)が、さまざまな事件を解決していく姿を描く。過去のある出来事が原因で捜査ができなくなった黒木は、警視庁井の頭署備品係の係長を務めていたが、ある事件を機に第一線に復帰する。
あらすじ・解説
銃撃事件の凶器となった銃が、警察のデータにない銃だと判明した。黒木(内野聖陽)らの聞き込みで、凶器は“イカズチ”と呼ばれる、半世紀以上前に製造されていた銃の可能性が浮かぶ。黒木らは、イカズチの開発に携わっていた元技術者・津田(左とん平)を訪問。津田は、イカズチは現存しないと主張する。
ゴンゾウ〜伝説の刑事トップへ戻る【第5話】ゴンゾウ〜伝説の刑事の出演者・キャスト
Q&A
- ゴンゾウ〜伝説の刑事(ゴンゾウ〜伝説の刑事「幻の拳銃」)の放送日はいつですか?
- 2008年7月30日/テレビ朝日
- ゴンゾウ〜伝説の刑事(ゴンゾウ〜伝説の刑事「幻の拳銃」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は内野聖陽、筒井道隆、本仮屋ユイカ、大塚寧々ほか、スタッフは古沢良太(脚本)、猪崎宣昭(演出)です。





















