第10話 イノセント・ラヴ「永遠に」
ドラマ
2008年12月22日 フジテレビ
概要
幼いころ両親を殺された佳音は、両親殺害容疑で服役中の兄・耀司の無罪を信じて面会を続けていた。だが、殺人犯の妹として扱われる日々に疲れ、上京を決意。心機一転、横浜でハウスクリーニングの職を見つける。そんなある日、佳音は仕事で訪れた家の中で、家族と幸せそうに微笑む男性・殉也の写真に引きつけられてしまう。
あらすじ・解説
佳音(堀北真希)は殉也(北川悠仁)との愛が深まり、幸せな日々を過ごす。しかし、殉也を諦めきれない昴(成宮寛貴)と聖花(内田有紀)は、佳音たちを引き離そうと画策。さらに、殉也をある症状が襲い、殉也の佳音に対する態度が変化する。また、真実に気付いた佳音は、耀司(福士誠治)から事件の真相を告げられ、動揺する。
イノセント・ラヴトップへ戻る【第10話】イノセント・ラヴの出演者・キャスト
Q&A
- イノセント・ラヴ(イノセント・ラヴ「永遠に」)の放送日はいつですか?
- 2008年12月22日/フジテレビ
- イノセント・ラヴ(イノセント・ラヴ「永遠に」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は堀北真希、北川悠仁、香椎由宇、福士誠治ほか、スタッフは浅野妙子(脚本)、加藤裕将(演出)です。





























