第9話 ドラマ史上最悪の結末!ベイブリッジ完全封鎖へ!最終章
ドラマ
概要
横浜市安全管理局西消防署の消防官・大地は、消火活動に当たった現場で特別高度救助隊の活躍現場に遭遇。かねてからの憧れもあり、大地はその場にいた隊長の徳永に「必ず救助隊員になる」と宣言、同僚の豊と共に候補生に志願する。だが、4週間に及ぶ訓練は過酷で脱落者が続出。後に、大地も訓練最中にパニックを起こしてしまう。
あらすじ・解説
最終回 解散したSR・徳永隊の隊員たちはSRの職を解かれてバラバラに配属され、大地(中丸雄一)は懲戒解雇処分を受けた。そんな中、火力発電所で火災が起き、救助隊は取り残された人たちを助けようとするが、火の勢いが収まらず、負傷者は増え続ける。芹沢(石橋凌)は、徳永(石黒賢)に一時的に徳永隊の再招集を命じる。
RESCUE・特別高度救助隊トップへ戻る【第9話】RESCUE・特別高度救助隊の出演者・キャスト
RESCUE・特別高度救助隊の放送情報
- tys
- 2026年6月15日(月) 深夜0:55
Q&A
- RESCUE・特別高度救助隊(ドラマ史上最悪の結末!ベイブリッジ完全封鎖へ!最終章)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は中丸雄一、増田貴久、山本裕典、石黒英雄ほか、スタッフは山浦雅大(脚本)、八津弘幸(脚本)です。



















