第10話 ヴォイス・命なき者の声「最後の大勝負」
ドラマ
2009年3月16日 フジテレビ
概要
人間の「死」から、生きていく意味や命の重みを学びとっていく法医学生たちの奮闘を描く。医学部4年になった大己は脳神経外科を志望していたが、大学教授の推薦で興味のない法医学を学ぶことに。数日後、初めて解剖に立ち会った大己はすぐに気分が悪くなってしまった。ゼミの仲間は、誰一人として最後まで見届けることはできず、ふがいなさを感じながらも、死因に不可解な点があることに気づく。
あらすじ・解説
亮介(生田斗真)は桜井(田村亮)の死に疑問を持ち、桜井の妻・瑠美子(麻生祐未)に解剖を勧めた。結果、死因が病気以外のものと判明し、貴之(名高達男)らによる医療ミスの可能性が浮上。だが明確な証拠はなく、瑠美子は亮介を責める。後日、大己(瑛太)は桜井が入院した経緯などを聞くため瑠美子を訪ねる。
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Q&A
- ヴォイス・命なき者の声(ヴォイス・命なき者の声「最後の大勝負」)の放送日はいつですか?
- 2009年3月16日/フジテレビ
- ヴォイス・命なき者の声(ヴォイス・命なき者の声「最後の大勝負」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は瑛太、生田斗真、石原さとみ、遠藤雄弥ほか、スタッフは金子茂樹(脚本)、松山博昭(演出)です。



































