第8話 ヴォイス・命なき者の声「決して消せない炎」
ドラマ
2009年3月2日 フジテレビ
概要
人間の「死」から、生きていく意味や命の重みを学びとっていく法医学生たちの奮闘を描く。医学部4年になった大己は脳神経外科を志望していたが、大学教授の推薦で興味のない法医学を学ぶことに。数日後、初めて解剖に立ち会った大己はすぐに気分が悪くなってしまった。ゼミの仲間は、誰一人として最後まで見届けることはできず、ふがいなさを感じながらも、死因に不可解な点があることに気づく。
あらすじ・解説
住宅の火災現場で、カーペットに包まれた子供の遺体と付近に住む警備員・今成(平田満)の遺体が見つかった。ゼミ生の哲平(遠藤雄弥)は佳奈子(石原さとみ)の代わりに解剖に参加するが、不注意で今成が患っていた肝炎に感染した疑いが浮上。佳奈子らが哲平の心配をする中、大己(瑛太)は今成の死の前の行動を探る。
ヴォイス・命なき者の声トップへ戻る【第8話】ヴォイス・命なき者の声の出演者・キャスト
Q&A
- ヴォイス・命なき者の声(ヴォイス・命なき者の声「決して消せない炎」)の放送日はいつですか?
- 2009年3月2日/フジテレビ
- ヴォイス・命なき者の声(ヴォイス・命なき者の声「決して消せない炎」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は瑛太、生田斗真、石原さとみ、遠藤雄弥ほか、スタッフは金子茂樹(脚本)、石井祐介(演出)です。




































