第9話 白い春「娘を襲った悲劇」
ドラマ
2009年6月9日 フジテレビ
概要
自分の娘と知らずに娘と出会った男の心の変化と、親子愛を描く。春男は暴力団員時代、恋人・真理子の治療費を稼ぐため、殺人を請け負う。だが、真理子は服役中に死亡。春男は出所後、亡くなる直前まで一緒に暮らしていたというパン職人・村上を訪ねるが、追い返される。失意のまま公園にいると、少女・さちが春男を絵に描き始める。
あらすじ・解説
春男(阿部寛)は村上(遠藤憲一)のパン店で働き始めて、初めての給料を手にする。春男は、その金で絵が好きなさち(大橋のぞみ)に水彩画セットをプレゼントすることに。そんな中、さちが倒れ、病院に運ばれる。春男は、さちが病気で早世したさちの母・真理子(紺野まひる)と同じ運命をたどらないかと不安になる。
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Q&A
- 白い春(白い春「娘を襲った悲劇」)の放送日はいつですか?
- 2009年6月9日/フジテレビ
- 白い春(白い春「娘を襲った悲劇」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は阿部寛、大橋のぞみ、吉高由里子、遠藤雄弥ほか、スタッフは尾崎将也(脚本)、小松隆志(演出)です。































