概要
横山秀夫の小説をドラマ化。初動捜査、通称“臨場”を担当する敏腕検視官の活躍を描く。遺体や現場に残された物証から、事件を筋立てする検視官・倉石義男(内野聖陽)は、死者の声をすべて拾えれば周囲との軋轢など気にしない組織の厄介者。だが、彼の死者に対する悼み方や優しさが、死因を追究し事件解決へ導いていく。
あらすじ・解説
元アイドルのかおり(小島可奈子)が自宅のベランダから転落死した。倉石(内野聖陽)は、遺体の口元にクロロホルムでただれたあとがあることから、殺人と断定。事件の夜、かおりの部屋を訪れた元恋人で元Jリーグ選手の松川(友井雄亮)が関与を疑われる。倉石は、かおりのブラウスに付いていたシミに注目する。
臨場 第一章トップへ戻る【第5話】臨場 第一章の出演者・キャスト
Q&A
- 臨場 第一章(臨場 第一章「Mの殺人」)の放送日はいつですか?
- 2009年5月13日/テレビ朝日
- 臨場 第一章(臨場 第一章「Mの殺人」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は内野聖陽、松下由樹、渡辺大、伊武雅刀ほか、スタッフは横山秀夫(原作)、坂田義和(脚本)です。





















