第19話 未来少年コナン「大津波」
アニメ
1978年8月29日 NHK総合
概要
宮崎駿が初監督を務めた近未来を描くSFアニメ。最終戦争で荒廃した地球を舞台に、コナンは「のこされ島」でおじいと二人だけで暮らしていた。ある日、ラナという少女が島に流れ着き、コナンは他にも人間が生きていることを知って喜ぶが、科学都市インダストリアの兵士たちにラナがさらわれてしまう。ラナを助けるため、コナンの大冒険が始まる。
あらすじ・解説
モンスリーは庭にいた犬を見て、愛犬と過ごしていた20年前の自分を回想する。ガンボートが沈没したために、インダストリアの兵士たちはバラクーダ号を奪おうとしていた。それに気付いたガルはバラクーダ号にも爆弾を仕掛けようとするが、その途中、ラナが異変をコナンにテレパシーで伝える。コナンは船のマストのてっぺんに登り、津波が近づいていることを知ると、浜辺に集められていた村人たちに急いで避難するよう叫ぶ。
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Q&A
- 未来少年コナン(未来少年コナン「大津波」)の放送日はいつですか?
- 1978年8月29日/NHK総合
- 未来少年コナン(未来少年コナン「大津波」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は小原乃梨子、信澤三惠子、青木和代、永井一郎ほか、スタッフは吉川惣司(脚本)、池辺晋一郎(音楽)です。






















