第21話 未来少年コナン「地下の住民たち」
アニメ
1978年9月19日 NHK総合
概要
宮崎駿が初監督を務めた近未来を描くSFアニメ。最終戦争で荒廃した地球を舞台に、コナンは「のこされ島」でおじいと二人だけで暮らしていた。ある日、ラナという少女が島に流れ着き、コナンは他にも人間が生きていることを知って喜ぶが、科学都市インダストリアの兵士たちにラナがさらわれてしまう。ラナを助けるため、コナンの大冒険が始まる。
あらすじ・解説
インダストリアになんとか到着し、ラナ、ダイス、ジムシーを降ろした後、フライングマシンは銃撃を受け墜落。コナンとモンスリーは爆発に巻き込まれ捕らえられる。三角塔で、インダストリアの独裁者と化したレプカを見て、モンスリーは武器を捨て、ここから脱出することを進言するが、レプカはモンスリーの処刑を命ずる。一方、ラナたちはルーケに救われ、地下の住民たちと合流。しかしレプカはラナを捕まえようと必死になる。
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Q&A
- 未来少年コナン(未来少年コナン「地下の住民たち」)の放送日はいつですか?
- 1978年9月19日/NHK総合
- 未来少年コナン(未来少年コナン「地下の住民たち」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は小原乃梨子、信澤三惠子、青木和代、永井一郎ほか、スタッフは吉川惣司(脚本)、池辺晋一郎(音楽)です。
























