大王世宗「民心を捉えた太宗」
ドラマ
概要
ハングルを制定したことでも知られる李氏朝鮮の第4代国王・世宗大王を描く韓国時代劇。国家の基礎も築かれていない15世紀の朝鮮を舞台に、大王世宗が新しい国家を建設するために情熱を燃やす。制作は歴史ドラマに定評があるKBS。主演は同作で韓国グラミー賞ドラマ部門最優秀演技者賞を受賞したキム・サンギョン。
あらすじ・解説
太平館前の座り込みはついに500人を超える。事態を重く見た太宗は自ら太平館へ向かい、座り込みをしている民に「未熟な王のため世話をかける」と詫びる。そんな王の姿を見て、かたくなだった儒生らも態度を軟化させる。そんな中、忠寧大君は明の本音を探るために、太平館に間者を送り込もうと計画する。
大王世宗トップへ戻るQ&A
- 大王世宗(大王世宗「民心を捉えた太宗」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はキム・サンギョン、キム・ヨンチョルほかです。






















