大王世宗「国母の重圧」
ドラマ
概要
ハングルを制定したことでも知られる李氏朝鮮の第4代国王・世宗大王を描く韓国時代劇。国家の基礎も築かれていない15世紀の朝鮮を舞台に、大王世宗が新しい国家を建設するために情熱を燃やす。制作は歴史ドラマに定評があるKBS。主演は同作で韓国グラミー賞ドラマ部門最優秀演技者賞を受賞したキム・サンギョン。
あらすじ・解説
世子の密命を受けた兵士をユン・フェらが捕らえる。ユ・ジョンヒョンらは世子に罪を問うべきだと主張するが、忠寧大君は過ちを認める機会を与えてほしいと頼む。一方、軍を派遣できずに焦る世子は、なんとか中央軍を派遣する方法を見つけ出そうとする。そんな中、世子妃が夫の不倫を知り、自殺を図る。
大王世宗トップへ戻るQ&A
- 大王世宗(大王世宗「国母の重圧」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はキム・サンギョン、キム・ヨンチョルほかです。






















