第39話 仮面ライダーW「Gの可能性/バッドシネマパラダイス」
仮面ライダーシリーズ
特撮
2010年6月20日 テレビ朝日
概要
平成仮面ライダーシリーズ第11作。エコの街「風都」を舞台に、シリーズ初となる“二人で一人の仮面ライダー”が街に隠された秘密を解き明かしていく。私立探偵の左翔太郎(桐山漣)とフィリップ(菅田将暉)は仮面ライダーWに変身し、「ガイアメモリ」を用いて超人的な力を手にした怪人“ドーパント”が起こす事件に立ち向かう。
あらすじ・解説
フィリップは自分の本当の名前を知ったことで、隠されていた家族の秘密を知る。翔太郎や亜樹子は一人思い悩む彼に励ましの言葉をかけるが、フィリップはそっけなく「問題ない」と言い放つ。心配する亜樹子がさらに問いかけると、フィリップはそっぽを向いてしまう。そんな折、鳴海探偵事務所に、シネコンに勤める虹村あいがやって来る。
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Q&A
- 仮面ライダーW(仮面ライダーW「Gの可能性/バッドシネマパラダイス」)の放送日はいつですか?
- 2010年6月20日/テレビ朝日
- 仮面ライダーW(仮面ライダーW「Gの可能性/バッドシネマパラダイス」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は桐山漣、菅田将暉、山本ひかる、木ノ本嶺浩ほか、スタッフは石ノ森章太郎(原作)、三条陸(脚本)です。

























