第7話 リアル・クローズ「女のバトルと生きる道」
ドラマ
2009年11月24日 フジテレビ
概要
外見に無頓着なデパート店員が、婦人服部門へ異動を機に女性として成長する姿を描く。ふとん売り場の店員・絹恵は、毎日テキパキと仕事をこなしていた。ある夜、婦人服売り場を訪れた絹恵は、婦人服部門の統括部長・美姫の美貌に見とれるが、美姫に「つまらない服を着ている」と言われる。
あらすじ・解説
絹恵(香里奈)は、10代の女性を対象にした売り場の新設担当になる。そこでの新コンセプトを考えついた絹恵は、売り場の販売員・まみ(中別府葵)にブランド側への打診を指示。だが、まみは契約社員であることを理由に動こうとしない。絹恵は、まみが交渉に失敗して解雇されることを恐れていると知る。
リアル・クローズトップへ戻る【第7話】リアル・クローズの出演者・キャスト
Q&A
- リアル・クローズ(リアル・クローズ「女のバトルと生きる道」)の放送日はいつですか?
- 2009年11月24日/フジテレビ
- リアル・クローズ(リアル・クローズ「女のバトルと生きる道」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は香里奈、高岡奏輔、西島秀俊、加藤夏希ほか、スタッフは槇村さとる(原作)、大島里美(脚本)です。






























