第5話 ギネ・産婦人科の女たち「過失の烙印」
ドラマ
2009年11月11日 日本テレビ
概要
過酷な労働条件の中で奮闘する産婦人科医たちの姿を描く。大学病院の新人産科医・玉木は、仕事一筋の産科医・奈智の指導を受けることに。奈智は、医局や患者たちにも臆することなく自分の主張を貫く。だが、患者を救うこと以外に興味がなく、自分を無視し続ける奈智に、玉木はいら立ちを募らせる。
あらすじ・解説
君島(松下由樹)は、精神的不安定になった奈智(藤原紀香)に仕事は任せられないと判断。奈智は休暇を取るように勧められるが、聞く耳を持たない。そんな奈智を見た榎原(中村橋之助)は、奈智を婦人科で預かり教育し直すと申し出る。奈智は婦人科で16歳の卵巣がん患者を担当することになり、告知について悩む。
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Q&A
- ギネ・産婦人科の女たち(ギネ・産婦人科の女たち「過失の烙印」)の放送日はいつですか?
- 2009年11月11日/日本テレビ
- ギネ・産婦人科の女たち(ギネ・産婦人科の女たち「過失の烙印」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は藤原紀香、上地雄輔、板谷由夏、内田有紀ほか、スタッフは岡井崇(原作)、大石静(脚本)です。






















