第2話 不毛地帯「黒い頭脳戦」
ドラマ
2009年10月22日 フジテレビ
概要
高度経済成長期の日本を舞台に、エリート軍人だった主人公が、ビジネス界で奮闘する姿を描く。終戦後、11年のシベリア抑留を経て帰国した壹岐は、大手商社の社長・大門から就職の誘いを受ける。壹岐は軍歴を仕事に利用しない条件で、ビジネスとして第二の人生を歩むことを決断する。
あらすじ・解説
航空機部に異動した壹岐(いき・唐沢寿明)は、防衛庁への戦闘機の売り込みにかかわり始める。壹岐らが推すラッキード機は、現場では評価されていたが、政府の国防会議はライバル社が売り込むグラント機を支持。両社が政治家への根回しに躍起になる中、壹岐は陸軍時代から知る議員・久松(伊東四朗)と会うことに。
不毛地帯トップへ戻る【第2話】不毛地帯の出演者・キャスト
Q&A
- 不毛地帯(不毛地帯「黒い頭脳戦」)の放送日はいつですか?
- 2009年10月22日/フジテレビ
- 不毛地帯(不毛地帯「黒い頭脳戦」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は唐沢寿明、和久井映見、多部未華子、柳葉敏郎ほか、スタッフは山崎豊子(原作)、橋部敦子(脚本)です。






























