第4話 不毛地帯「俺が殺した」
ドラマ
2009年11月5日 フジテレビ
概要
高度経済成長期の日本を舞台に、エリート軍人だった主人公が、ビジネス界で奮闘する姿を描く。終戦後、11年のシベリア抑留を経て帰国した壹岐は、大手商社の社長・大門から就職の誘いを受ける。壹岐は軍歴を仕事に利用しない条件で、ビジネスとして第二の人生を歩むことを決断する。
あらすじ・解説
小出(松重豊)が警察に連行され、機密文書の不正入手を自白。壹岐(いき・唐沢寿明)も出頭を求められることに。里井(岸部一徳)との打ち合わせどおり、壹岐は疑惑を全面否定。帰社した壹岐は、警察への書類提出を条件に、政治決着を図ろうとする里井らの姿を目にする。社の存続のみしか考えない里井らに、壹岐は反発する。
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Q&A
- 不毛地帯(不毛地帯「俺が殺した」)の放送日はいつですか?
- 2009年11月5日/フジテレビ
- 不毛地帯(不毛地帯「俺が殺した」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は唐沢寿明、和久井映見、多部未華子、柳葉敏郎ほか、スタッフは山崎豊子(原作)、橋部敦子(脚本)です。























