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赤かぶ検事京都篇

ドラマ

赤かぶ検事京都篇のあらすじ

第9話 赤かぶ検事京都篇「手切れ金に罠あり」

最終回 フリーライター・真由子(遠野凪子)が自分の口座に間違って振り込まれた大金を使い、横領罪で起訴された。真由子は別れた愛人からの手切れ金だと思ったと供述。その後、保釈された真由子は友人の燎子(りょうこ・原沙知絵)と会った翌日、自宅で首をつった状態で見つかる。柊(ひいらぎ・中村梅雀)は部屋の明かりが消えていたことに不審を抱く。

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第8話 赤かぶ検事京都篇「女王蜂の孤独」

柊(ひいらぎ・中村梅雀)の家の近所に住む足の不自由な崇子(川上麻衣子)がスズメバチに刺され、死亡。警察は自宅でハチの研究をする兄・光雄(金山一彦)を疑う。だが、柊はハチの毒の特性を知り、光雄の犯行を否定。そんな中、柊は崇子の主治医・坂部(鷲生功)と妻・響子(横山めぐみ)が崇子から嫌がらせを受けていたと知る。

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第7話 赤かぶ検事京都篇「不遜なアリバイ」

仏具店経理・鞠子(まりこ・長谷川真弓)の遺体と遺書が見つかった。鞠子は願道寺の改修工事費用のため、店の手形を振り出し、手形詐欺で告訴状が出ていた。柊(ひいらぎ・中村梅雀)は鞠子とは別に詐欺の黒幕が存在し、口封じに殺害されたと推理。その後、警察は美形で女性信者を集める願道寺住職・願道(高橋和也)を任意同行する。

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第6話 赤かぶ検事京都篇「宝くじ殺人事件」

柊(ひいらぎ)家の近くに住む乃里子(岡本麗)が遺体で見つかった。現場に向かおうと家を出た柊(中村梅雀)の元に、乃里子の飼いイヌが宝くじをくわえて現れる。乃里子から宝くじで1億円が当たったと聞いていた春子(古手川祐子)は地検で尋問を受けることに。その後、警察は金に困っていたおいの秀治(蟹江一平)の取り調べを始める。

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