第7話 同窓会〜ラブ・アゲイン症候群「もう、逃げるしかない」
ドラマ
2010年6月3日 テレビ朝日
概要
45歳の宮沢朋美は、外資系の損害保険会社に務めていた夫・誠一郎がリストラに遭い、1年近く経ってもまだ仕事に就かないでいるため、自慢の高級一軒家を手放し、築25年の賃貸マンションに引越しをする。 そんな引っ越しの中、朋美は部屋の片隅から中学時代の同窓会の案内ハガキを見つける。開催日はまさにその日。引越し中に同窓会になんて行かないと言う朋美だったが、誠一郎との喧嘩で家を飛び出てしまう。
あらすじ・解説
杉山(高橋克典)への思いを断ち切ろうとしていた朋美(黒木瞳)は、張り込み中の杉山に偶然会ってしまう。そのことを知った誠一郎(吹越満)らはショックを受け、娘・彩(大平うみ)は朋美に家族を裏切っていないことを証明するよう言い放つ。そんな中、大久保(三上博史)は主治医・富士子(高橋ひとみ)から入院を促される。
同窓会〜ラブ・アゲイン症候群トップへ戻る【第7話】同窓会〜ラブ・アゲイン症候群の出演者・キャスト
Q&A
- 同窓会〜ラブ・アゲイン症候群(同窓会〜ラブ・アゲイン症候群「もう、逃げるしかない」)の放送日はいつですか?
- 2010年6月3日/テレビ朝日
- 同窓会〜ラブ・アゲイン症候群(同窓会〜ラブ・アゲイン症候群「もう、逃げるしかない」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は黒木瞳、高橋克典、斉藤由貴、三上博史ほか、スタッフは井上由美子(脚本)、秋山純(演出)です。































